舟 滝
  

 

落差 12m 所在 海陽町平井王餘魚谷
評価 C 訪問難度

B:遊歩道18min程

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駐車場 完備
詳細

   滝の流れる形が名前の由来と思われる。直瀑の部分を船頭として、岩肌に沿って流れているのは流線型を表しているよう。すぐ右側からも岩肌を伝っている少量の流れがある。

 

2014.03.04

 

 

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